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    <title>p-rism.com　★プリズム　ドット　コム★</title>
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    <updated>2008-02-03T02:13:03Z</updated>
    <subtitle>気まぐれでわがままであまのじゃくな、そんなわたしの生活</subtitle>
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    <title>東京の雪</title>
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    <published>2008-02-03T01:49:59Z</published>
    <updated>2008-02-03T02:13:03Z</updated>
    
    <summary>今日は雪。 雪に慣れていないこの東京に降るのはなんだか申し訳なさそうに。 しんし...</summary>
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        今日は雪。

雪に慣れていないこの東京に降るのはなんだか申し訳なさそうに。
しんしんと降り積もっています。

        
昨日のニュースでは雪が降るなんて言ってたけど、
基本的に降雪のニュースって都心ではなかなか信憑性に欠け、
「またまた、大げさな・・・・・・」
なんて思っちゃう。

幸か不幸か、
私はもう小学生でも、
またそれに感動出来る程の素直さも持ち合わせていないので、
雪を見ると文字通りガッカリ。

寒いんだよー。

・・・・・・早くやまないかな。
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    <title>A.P.C.</title>
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    <published>2008-02-02T15:25:46Z</published>
    <updated>2008-02-02T16:00:18Z</updated>
    
    <summary> ひさしぶりにA.P.C.へ。 新宿†島屋店です。 （A.P.C.は８階、高所恐...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="apc.jpg" src="http://www.p-rism.com/apc.jpg" width="124" height="166" />

ひさしぶりにA.P.C.へ。
新宿髙島屋店です。

（A.P.C.は８階、高所恐怖症の私はここの吹き抜けのエスカレーターが憎い。）]]>
        
店内はすっかり春モード。
まだ寒いのにね。

事情により今回はメンズに直行。
ポロシャツ目当てだったので２型あってホッと胸をなでおろす。

ひとつは袖にリブがついて、袖口にイカリの刺繍のある、鹿の子地の「正統派ポロシャツ」。

もうひとつの型はポロシャツ風カットソーと言った感じで、
袖のリブもなく、鹿の子地でもない、襟付＆第３ボタンまでのTシャツ、って感じ。
私はこっちを購入。

A.P.C.は袋もセンスが良いので好き。
でも、プレゼント用の包装をしてくれなかったことだけが唯一の気がかり。
エコか？
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    <title>FIVESTAR/YUKI</title>
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    <published>2007-10-06T05:38:44Z</published>
    <updated>2007-10-06T06:58:53Z</updated>
    
    <summary> 迷ったけど。 FIVESTAR。 五つ星の意味だったら切ないな、評価は外部がす...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="five-star_white.jpg" src="http://www.p-rism.com/five-star_white.jpg" width="130" height="130" />

迷ったけど。

FIVESTAR。
五つ星の意味だったら切ないな、評価は外部がするものだ。

それでも購入の決め手は
配信限定の曲の収録とDVD＋写真集がついていたこと。
YUKIを取り巻く、アートワークが好きなので。
]]>
        <![CDATA[やっぱり高橋ヨーコの写真、いいな。
「GIRLY★FOLK」も高橋ヨーコでしたね。

<img alt="five-star_black.jpg" src="http://www.p-rism.com/five-star_black.jpg" width="130" height="130" />

ちなみにケースは白と黒が選べます。
DVD＋写真集をあわせて初回限定のようです。

曲は、というと、やっぱり歌唱力があるので普通に良い。
「66db」はやはり泣きの名曲であることを再確認。
配信限定での「ビスケット」収録はファンには嬉しいボーナストラック。

1stの、
模索感というか、まとまらない剥き出し感が未だに好きな私。
YUKIは意外とポップよりもそっちの方が向いてると思うんだなー・・・・・・。

ここでシングルコレクションってのが理解不能だったけど、
その他のオプションを考えるとやっぱり持っていて正解です。]]>
    </content>
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    <title>恋はいつも幻のように/ホフディラン</title>
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    <published>2007-09-29T06:49:13Z</published>
    <updated>2007-09-29T07:47:17Z</updated>
    
    <summary> 恋はいつも幻のように。 こんなかっこいいギターが弾けて、  こんな粋な曲名をつ...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="washington,c.d.jpg" src="http://www.p-rism.com/washington%2Cc.d.jpg" width="130" height="130" />

恋はいつも幻のように。

こんなかっこいいギターが弾けて、 
こんな粋な曲名をつける才能があったら、 
私もきっとシンガーソングライターになってた、なぁ。。。
]]>
        <![CDATA[
<img alt="hoff-dylan.jpg" src="http://www.p-rism.com/hoff-dylan.jpg" width="104" height="104" />

最近、街で、ふと聞こえてきて懐かしくなる私。

恋はいつも幻のように。

「Washington,c.d.」に収録されている1997年発売のシングル曲です。

やっぱりいいな～。
メロディも抜群にいいし、
オープニングのギターチューンも胸に迫る。

恋は、いつも幻になってもらちゃ困るけど・・・・・・、
まぁ、
そういう意味ではないのもちゃんとわかってるからこその、
ニクいタイトル！

世界中の人が知っていればいいのになぁ。。。

]]>
    </content>
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    <title>虹だよ</title>
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    <published>2007-09-03T11:36:39Z</published>
    <updated>2007-09-03T11:45:30Z</updated>
    
    <summary> 遠距離恋愛中の彼から届いたもの。 虹が出た空の写真です。 ...</summary>
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            <category term="日記" />
    
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        <![CDATA[<img alt="rainbow.jpg" src="http://www.p-rism.com/rainbow.jpg" width="92" height="166" />

遠距離恋愛中の彼から届いたもの。
虹が出た空の写真です。
]]>
        
Subjectは「虹だよ～」。
こうしてアップすると見えなくなっちゃうなー・・・・・・。

よく、遠距離の歌とかにあるありきたりな歌詞があるじゃないですか。
同じ月を見ている、とか、
同じ空を見て、とか。

あれ、あながち嘘じゃないです。

本当にそんなクサいことでじーんとします。


そして彼がこういうのを送ってくるとき、大体、私がへこんでたりするのですね。
偶然の一致。
それとも、何かが知らぬうちに伝わっているのか？
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    <title>PAUL&amp;JOEフェイスカラー2007秋</title>
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    <published>2007-08-27T13:58:38Z</published>
    <updated>2007-08-27T15:20:05Z</updated>
    
    <summary>  近くなった先輩の誕生日。 猫好きで、 なおかつPAUL&amp;JOEファンの先輩に...</summary>
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            <category term="美容" />
    
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        <![CDATA[<img alt="paul&joe054case.jpg" src="http://www.p-rism.com/paul%26joe054case.jpg" width="125" height="166" /> <img alt="paul&joe054open.jpg" src="http://www.p-rism.com/paul%26joe054open.jpg" width="125" height="166" />

近くなった先輩の誕生日。

猫好きで、
なおかつPAUL&JOEファンの先輩に
ぴったりのこいつを見つけちゃいました～★
2007秋限定商品です。
]]>
        <![CDATA[以前、化粧ポーチを探していた先輩に紹介してあげたのが、
PAUL&JOE（ポールアンドジョー）でした。

とても気に入って購入してくれた上に、
PAUL&JOE（ポールアンドジョー）の大ファンになってくれた先輩。

そんな先輩の誕生日プレゼントが頭の隅で気になっていたある日。
雑誌で、この、猫柄のケースに入ったフェイスカラーを見つけたとき、
「降りてきた！」
と思いました。

なぜなら、
先輩は自宅はもちろん、実家も猫を飼っている大の猫好き。
猫モチーフの小物なんかも好きなんです。
もちろん、翌日、すぐに買いに行った私。

猫柄ケースは、「054詩」というネーミングです。

他にも、グレー×ピンクの「053バラの押し花」、
グレー×ペールブルーの「052空想」、があります。
また、同じくリップスティックでも3種類の限定商品が出ています。

購入後、紙袋も同じ猫柄でした。
感激！

やっぱり何かが降りてる！？

<img alt="paul&joe054package.jpg" src="http://www.p-rism.com/paul%26joe054package.jpg" width="125" height="166" />]]>
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    <title>女の一生　一部・キクの場合/遠藤周作</title>
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    <published>2007-08-26T08:38:40Z</published>
    <updated>2007-08-28T11:52:35Z</updated>
    
    <summary> キリスト教が弾圧されていた時代。 農家の娘、キクが好きになった男は隠れキリシタ...</summary>
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            <category term="本" />
    
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        <![CDATA[<img alt="onna-no-isshou.jpg" src="http://www.p-rism.com/onna-no-isshou.jpg" width="125" height="166" />

キリスト教が弾圧されていた時代。
農家の娘、キクが好きになった男は隠れキリシタンの清吉だった。

貫き通される気持ちは、愛と呼べるものなのか。
宗教とは、一体何なのか。
救いは、あったのか。]]>
        今は宗教の自由が憲法で認められている。
キリスト教を信じているだけで拷問にかけられる時代は過ぎ、終わった。

キクの最期の言葉、
（うちは・・・・・・ほんとに清吉さんば好いとった）

今の時代では考えられなかった出来事が、本当にあった。
その流れに埋もれた愛がたくさんあったのを知った。

遠藤周作は、いつも、
物語に出てくるどんな悪人をも、救いをもって描ききっている。
それだけわたしたちへの問いかけが散りばめられているということだ。

心に、卑しいところはないか。
人に嫉妬していないか。
そして、良心の呵責にさいなまれつつも、
自分に理由を与えながら昨日と変わらぬ毎日を送ってはいないか。

本を読んで涙を流したのは久しぶりでした。
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    <title>引っ越し祝い</title>
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    <published>2007-08-05T07:20:08Z</published>
    <updated>2007-08-05T07:39:41Z</updated>
    
    <summary> 友人から引っ越し祝いにいただきました。 観葉植物。 母親に聞いたら「ヘデラ」と...</summary>
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            <category term="日記" />
    
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        <![CDATA[<img alt="hedera.jpg" src="http://www.p-rism.com/hedera.jpg" width="125" height="166" />

友人から引っ越し祝いにいただきました。
観葉植物。

母親に聞いたら「ヘデラ」というらしい。
]]>
        
何だか造花のような、色彩と艶。

今までいくつかの観葉植物を枯らしてきた私が
立派に育てられるのだろうか？

うーん・・・・・・。

間に合わせで100円均一で買った植木鉢と受け皿が意外にもマッチ。
うん、大丈夫そうだ。
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    <title>エヌ氏の遊園地/星新一</title>
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    <published>2007-07-22T07:20:09Z</published>
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    <summary> 電車の中で読書をすることが多い私にぴったりの短編集。 ショート・ショートの神様...</summary>
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            <category term="本" />
    
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        <![CDATA[<img alt="N-shinoyuenchi.jpg" src="http://www.p-rism.com/N-shinoyuenchi.jpg" width="117" height="160" />

電車の中で読書をすることが多い私にぴったりの短編集。
ショート・ショートの神様である星新一は、
電車にぴったりなだけじゃなく、ちゃんと不思議な世界に連れていってくれます。

時間も忘れて読み進めていくうちにあっという間に降車駅！]]>
        
初めて出会ったのはとある古本屋さん。
表紙の絵がかわいくって、それなのにボロボロで。
何だか心惹かれました。

そんなに期待してなかっただけに、
読み終わったあとの微妙な後味、何とも言えないこの感じ・・・・・。
おもしろすぎる！

「星新一とは？」という疑問を解消すべく、あれから幾冊も読みましたが、
やっぱり原点＝エヌ氏の遊園地に戻ってきてしまいます。

何度読んでもおもしろい。
読書好きな人へなら、プレゼントにも適していそう。
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    <title>THE WORLD IS MINE/くるり</title>
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    <published>2007-07-15T01:28:17Z</published>
    <updated>2007-07-15T01:48:26Z</updated>
    
    <summary> 「WORLD’S END SUPERNOVA」は名曲。 踊って、上がれて、切な...</summary>
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    </author>
            <category term="音楽" />
    
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        <![CDATA[<img alt="THE WORLD IS MINE.jpg" src="http://www.p-rism.com/THE%20WORLD%20IS%20MINE.jpg" width="130" height="130" />

「WORLD’S END SUPERNOVA」は名曲。
踊って、上がれて、切なくて、
そんな一度で何度もおいしい曲が存在していいのだろうか。

でも、存在してしまっていて、出会ってしまった。
]]>
        
いつもちゃんと聴いているのに捉えどころのないのがくるり。
わからないよー。

ただ、わかるのはこれを聴いて高速を走るときっと気持ちいいだろう、ということ。
電子音は狂いなくリズムを送ってくれる、ということ。
それでも、ロックだなー、ということ。

ほんとに好きです、これ。
    </content>
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    <title>妊娠カレンダー/小川洋子</title>
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    <published>2007-07-01T10:08:52Z</published>
    <updated>2007-07-29T08:27:57Z</updated>
    
    <summary> うとうとして目を覚ますと時計の針が6時を指していた薄暗く涼しい午後。 朝の6時...</summary>
    <author>
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            <category term="本" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.p-rism.com/">
        <![CDATA[<img alt="ninshin-calender.jpg" src="http://www.p-rism.com/ninshin-calender.jpg" width="125" height="166" />

うとうとして目を覚ますと時計の針が6時を指していた薄暗く涼しい午後。
朝の6時だと勘違いして、しまった、と思うあのバツの悪さ。
なのにスッキリしている脳の働き。

そういう後味の残る本です。

今日知ったんですけど、芥川賞受賞作なんですね。
]]>
        姉の妊娠という、
日常であり、でもどこか非日常的な出来事が妹の視点から日記風に綴られる。

博士の愛した数式で一躍有名になった小川洋子氏ですが、
私はこの妊娠カレンダーが一番好きで何度も何度も読み返してきました。

感情の流れや場の空気がしっかり書かれているのになぜか漂う無機質。
読んだ後に自分に残るこの気持ち。
形容し難い。
    </content>
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    <title>黒酢</title>
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    <published>2007-07-01T08:43:14Z</published>
    <updated>2007-07-01T09:46:44Z</updated>
    
    <summary> 夏バテのひどい私の味方。 ついでに健康で美しく、血の流れもさらさらと・・・・・...</summary>
    <author>
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            <category term="健康" />
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        <![CDATA[<img alt="kurozu.jpg" src="http://www.p-rism.com/kurozu.jpg" width="125" height="166" />

夏バテのひどい私の味方。

ついでに健康で美しく、血の流れもさらさらと・・・・・なってくれよう。
]]>
        
夏バテのひどい時は体重減少が起こる。
あわせて体力も減少。
冬には元に戻るわけだから、夏だけ体力が失われるのって損！
スタミナ料理なんかとは違って毎日手軽に続けられるので黒酢をセレクト。

黒酢は普通のお酢よりも発酵時間が長いので栄養成分も豊富なのだそう。

その成分としては、クエン酸、酢酸をはじめ、必須アミノ酸が豊富。
この必須アミノ酸とやらが体内で作られないため食品から摂る必要があるらしい。

で？
そんな難しいこと（化学とか生物学は苦手！）よりも
どんな効果があるのよ、ってことが大事で。

疲労回復、とあります。
高血圧予防、動脈硬化予防ともあるのでやっぱり血がさらさらは本当か。。。

実は私は酢が嫌い。
あの「むわっ」とした独特の発酵のニオイったら不快極まりない。

でも頑張れるのはりんごジュースで割って飲むため。
酢は刺激が強いので直接飲むと胃に良くないそう。
割ってのめば飲みやすくなる上に胃も守ってくれるというわけです。
また、食後に飲むとさらに胃にやさしい。

飲むと胃がカーっとなるんだけど、
飲んだそばから疲労が全て解消されていく気が。
翌日の目覚めも不思議とすっきり。

ちなみに、冬にも飲んで疲れを取っています。


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    <title>プラントロップ</title>
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    <published>2007-06-27T13:03:37Z</published>
    <updated>2007-06-27T14:07:59Z</updated>
    
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美容室で薦められて施術してもらったトリートメント。
「plantrop（プラントロップ）」。

あまりにも、ツヤツヤ、しっとりして満足だったので
ホームケア用のプラントロップも買ってきてお試し中です。

見た目もかわいいのがうれしいな。]]>
        くせっ毛、硬い、多い、の三重苦の毛を持つ私。
加えてロング。
しなやかに風になびく髪・・・・それは夢。

くせっ毛はもともと水分を逃しやすい構造になっているらしく、
なるほど、私の毛はいつもパサパサ。
そうなると梅雨時期や雨の日なんかは余計に湿気を吸って広がりやすくなるらしい。
その上、ドライヤーやパーマで傷みも進む、進む。
最悪だ・・・・・。

そんな私の髪に美容師さんがプラントロップを薦めてくれました。
名前からも想像がつきますが
ヒマワリ種子エキス（保湿成分）をはじめ、
植物オイル（うるおい成分）、植物エキス（保湿成分） など植物由来のトリートメント。
ワックスで有名なナカノなんですって。

栄養が入ると髪も重くなってまとまりやすくなり、
縮毛矯正やストレートパーマを頻繁にかけるよりも、
それらをたまにかけてトリートメントを頻繁に行った方が髪の健康にも良いらしい。
お財布にも優しいな。。。

美容室での施術は30分くらい。
傷みのひどい私には「モイスト」タイプをセレクト。
髪に揉みこむようにたっぷりと染み込ませていきます。

乾かしてから仕上がりを見てびっくり。
触って、またびっくり。
すごーーーーーーい！
トリートメントなんて、とバカにしていた自分がバカだった。
ちゃんと手をかけてあげれば私の髪も答えてくれるんだね。
ちなみに初回料金で\2,000、通常でも\4,000（ロング料金）くらいとのこと。

持ちが良くなるとのことなのでホームケアタイプのものを購入。
30g×6本で\2,500でした。
ラベンダー色の花柄もかわいく、楽しい。

ネットで調べたら20%オフなどで手に入るみたいなので、
次回からはネットで購入することにしよう。
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    <title>Concentration20/安室奈美恵</title>
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    <published>2007-06-25T13:12:21Z</published>
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今日、HEY！HEY！HEY！に安室が出ていた。
やっぱり彼女はアイドル。

懐かしくてアルバムを引っ張り出す。
意外と評判の悪いこれが、私は一番好きだったりする。

Concentration＝集中、専念、集中力
このアルバムの名前と響きも、自分の心にピシッとハマる。]]>
        夏に発売されただけあって、アルバム全体が灼熱。
そしてまったり。
お酒もゆったり飲める。
そんな感じです。

ちゃんと、
夏のはじまりのわくわく感や、
それがずっと続くような錯覚、
だけれども終わっていってしまう物悲しさ・・・・・が埋め込まれています。
夏は上級だ。
集中（＝concentration）しなくちゃあっという間に過去になる。

残念な点がいくつか。
「CAN YOU CELEBRATE？」がアルバム全体からくっきり浮いちゃってること。
あれだけ売れたんだし、
他の曲たちの持つ空気がとてもプロフェッショナルなので、
この曲をConcentration20から外すという勇気ある選択が欲しかったなー。

あとは歌詞カード、及びジャケットがダサい。
撮影は平間至で写真は綺麗なのに、ダサい。
アートディレクションは悲しくなるほどだ。

でも、このアルバムはそれらを軽く超越しちゃってるのです。
ビバ！安室！
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    <title>キーホルダー</title>
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    <published>2007-05-23T15:03:12Z</published>
    <updated>2007-05-23T15:29:51Z</updated>
    
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お誕生日プレゼントにいただきました。
キラッと光っていこう26歳。
ハート型も初挑戦です。]]>
        
キーケースは嫌い。
男の人が持っているとかっこいいけど、
女は小物でかっこつけるというより、小物で「キラッと」が気分。

ずっとピカチュウのキーホルダーをつけていたここ数年。
そろそろ路線変更を狙っていたところでした。

アニエスというセレクトも超気分♪
私はフランスのブランドが好きなのです。（A.P.C.しかり。）

鍵を開けるのがこんなに楽しいなんて。
というか、持ってるだけで楽しいし幸せ！
先輩ありがとう！

余談ですが、ティーンのブランドというイメージが拭えないアニエスは
意外と洋服がモードだったりするんですよね。
そこが好きなんですけど。
割と、ドンピシャで気の利いた洋服を目にします。
花柄のスカートとかスパンコールのシャツなのにアニエス、っていうのが
グッときてポイント高い。
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