
「WORLD’S END SUPERNOVA」は名曲。
踊って、上がれて、切なくて、
そんな一度で何度もおいしい曲が存在していいのだろうか。
でも、存在してしまっていて、出会ってしまった。
いつもちゃんと聴いているのに捉えどころのないのがくるり。
わからないよー。
ただ、わかるのはこれを聴いて高速を走るときっと気持ちいいだろう、ということ。
電子音は狂いなくリズムを送ってくれる、ということ。
それでも、ロックだなー、ということ。
ほんとに好きです、これ。
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